鉛筆・シャープペンシル・消しゴム 【アナログ編】

執筆を進めていくとやはり直したいと思う箇所が執筆途中で出てきます。最終的には校正として全体を直す作業がでてきますが、明らかに違うと思ったり書き間違った箇所はその場で直したいものです。
万年筆やボールペンだと修正液を使ったりすることになるので少し面倒ですが、鉛筆と消しゴムならその場ですぐに直せます。普段はシャープペンシルを使っている方でも執筆の時は鉛筆を使うとそれだけで「これから執筆するんだ!」という気持ちも出てくるのではないでしょうか。
 
ステッドラー REG シャープペンシル0.5mm 925 85-05
 
KOKUYO ケシ-U750-1 消しゴム鉛筆用ブルー・ホワイト2色セット
 
ミツビシ Uni鉛筆ダース・HB UHB